1日1言◇5月中旬2026年
- 受験塾 創優館

- 5月10日
- 読了時間: 2分
更新日:5月18日
【スタッフの声】新学年にも慣れて毎日を安定的に過ごし始めた頃。
その日常をどう過ごすのか。ダラダラを日常とするのか、それとも勤勉を日常とするのか。
前者は年間50日学習であとは部活と宿題、後者は350日を学んで15日を休みとする。
国家予算で学ぶ最高学府を目指す人の「日常」はどちらが望ましいか。言うまでもない。
【塾生の声】は別記事「日常熱心」をご覧ください。
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0520-2026◆塾生達はきっと今は◆周囲の大人たちよりも希望に満ちている◆安易に選んだ大学に進んだ人達や◆不勉強を浪人生活で埋める予定の人達は◆経験したことのない境地◆
0519-2026◆自宅での応対が変わってきたとご家族様が言ってくれる◆指導冥利に尽きる最高の褒め言葉◆最初はどう変わるのか心配だったのに◆希望以上の人格向上だと◆
0518-2026◆熱心な塾生たちですが◆出会う前からそうだったわけじゃない◆何らかの問題を抱えて扉を叩いてくれてから始まった受験生活◆一つ解決すると次の課題が見つかる◆
0517-2026◆この街では人気のない当館ですが◆創刊以来四半世紀を経過してなお◆スタッフも塾生達も高尚な話を好む◆単なる点取り勉強では得られない◆大学や社会で通じる力◆
0516-2026◆高校生活が大変だ◆そんな声を全く聞かなくなり数年経過◆すっかり地元の進学実績が下落◆公立高校大幅定員割れ◆私立で部活を頑張る生徒が増加傾向ということは◆
0515-2026◆高校でも1学期中間に相当する定期試験がなくなり呑気そのもの◆だとクラスの雰囲気を知らせてくれる塾生は◆7月模試の校内平均を心配◆入学説明会と違うと◆
0514-2026◆都を目指す塾生達は◆学校授業が遅れようが不思議な形式になっても◆市販問題集を参考書を元に計画通りに進める◆受け身な同級生達に◆見えない差をつけ始める◆
0513-2026◆都に大学進学した塾生達は日々の進歩を報告してくれる◆田舎者で縮こまるな◆受け身になるな◆自分から友人をつくり◆教官と仲良くしろ◆成長を遂げたからできた◆
0512-2026◆お子様の学年は全国平均と比べてどうなのか◆全国模試は何種類もありそのどの試験でどうなのか◆本当に今のままで大学合格できるか◆真剣に検討すべき◆
0511-2026◆地方教育がどの方向に進もうが◆当館は全国受験標準で運営◆強気の姿勢は絶対に変えない◆ご父兄様はお子様にどんな授業で教科書の何%進んだかを尋ねてみよう◆
0510-2026◆当館の塾生は高2には県1位を本気で目指す◆校内1位と考えるとどうしても◆宿題提出と定期で精一杯◆宿題提出が関の山◆進学状況悪化の校内で横ばいでは危ない◆
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