1日1言◇7月下旬2026年
- 受験塾 創優館

- 7月23日
- 読了時間: 2分
更新日:7月29日
さあこれから夏休み。塾生は計画も行動もスマートなので、すべき事、やった方が良い事の両方を十分に進められます。なぜならよく考えて競うから。そしてOBOG達の実績に続くぞという意気込みが大きいから。「こうすればああなる」というのを見てきているから。
ーーーーーーーーーーーー
0731-2026◆校外に出て初めて自分達がいかに井の中の蛙かと気付かされる◆部活生は練習試合で他校の生徒と交流できるのに◆交流しようという意志がないから◆単なる運動会◆
0730-2026◆身体や感覚器の不自由な人でも生きていける社会◆インフラ整備に感謝◆不自由な方々のなんとしたいという思い◆受験生も現状打破に強い意志を持ってくれ◆
0729-2026◆夏休宿題進度に館内でも大差◆学業優先者>来館部活生>不来館部活◆塾で余計なことをさせられる◆それは当館には当てはまらない◆部活で時間がなくても進む
0728-2026◆信じる気持ちが大切◆入館面接時にデータに基づき◆当館の独自性と全国標準への道程を十分に説明する◆入館後でも学校や家庭で雑音が入れば◆初心を忘れてしまう◆
0727-2026◆暇だから環境や人のせいにする◆切羽詰まるとそれどころでなくなる◆過去なんか忘れろ◆現在のつまらない事を避けろ◆計画実行をさらに濃密に◆悩みは近づけない◆
0726-2026◆高校夏休初日◆9時来館直後に昼寝◆これでいい◆来館すれば15分で起こされる◆昼間で寝てしまうヒトの100倍マシ◆早起きは3文の得◆夏休の活動時間は長い◆
0725-2026◆初心者や能力を発揮する気のない人にはうるさく言わない◆向上心のある人にはうるさく細かく指導する◆叱られる人とは向上心の持ち主であり◆一段階上がった証拠◆
0724-2026◆高2相当の大検組の一人が難関私立を標榜◆終日在館して学習を深めている◆無理をしてでも古い自分を捨てなさいという言葉を実践開始◆腰さえあげれば自分で歩く◆
0723-2026◆夏休宿題は有意義だと教科担任は考えている◆提出直前に慌てて埋める人と◆何度もやり直す人には大差がつくはず◆意味がある前提で当館も取組む◆学校の味方◆
0722-2026◆先日も書いたけど◆塾生達は学校提出宿題のゴールが見え始めている◆特に英語はやりっぱなしではなく◆何度も何度も復習を重ねているので◆語感が五感を刺激◆
0721-2026◆山のような学校提出課題を頭から順に進めるからやる気が失せる◆やる気がうせれば思考力がつかない◆教材には適した進め方がある◆受験対策はそこから始まる◆
ーーーーーーーーーーーー


コメント