日常熱心◇6月上旬2026年
- 受験塾 創優館

- 5月30日
- 読了時間: 2分
更新日:2 時間前
【塾生の声】地方に生まれながらも、精一杯に青春時代を生きるために、大学受験から都を目指す若者たち。彼等が日頃どんな思考をしているのかを、ほんの少しだけお見せします。もちろん日常のほんの一部。どれだけ熱く生きているかは当人たちにしかわかりません。
【スタッフの声】は別記事「1日1言」をご覧ください。
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0609-2026◆◆◆◆◆
0608-2026◆昔の自分は◆たくさんの事をしたくなくて◆一つのことをのんびりと進めていました◆親や先生には何かやっているように見せかけられるからです◆愚かな考えでした◆
0607-2026◆最近になって親が僕によく話しかけるようになってきました◆そういえばずっとスマホを触ってばっかりだったな◆学びの楽しさを知ってしまい◆元には戻れません◆
0606-2026◆定期試験がないので◆全然もの足りません◆同級生たちが退化していくように見えますし3年生は本当に大学受験をするのかなって感じ◆憧れの高校生活と違うな◆
0605-2026◆教育実習生の話でを聞いて◆立派な先輩なんだけど◆自分とは目指す方向が違うなと感じました◆負けることは決して怖いことじゃないし◆妥協は想定しない◆
0604-2026◆関西名門大学の先輩から館にメール◆元は内弁慶だったのに今では◆ゼミ長をまかされ就活も大手数社から内々定◆館での受験生活が全国標準かそれ以上と実感◆
0603-2026◆御父兄様からのメールより◆入館して間もないのですが◆息子が長電話とゲームをかなり短縮した様子◆そして聞く耳をもち始めて驚いています◆当館ではこれが標準◆
0602-2026◆ある中学では学級崩壊◆睡眠学習や紙飛行機は当たり前◆教室のガラスが割られ◆教員が無力なほうが驚きです◆職務を果たせない大人にはなりたくないしならない◆
0601-2026◆時間をかけても間違ってしまう問題◆かけた時間が無駄に思えなくなってきました◆館内では納得いくまで何時間でも何日でもかけようと言われています◆解説に納得◆
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